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社会福祉法人秋田県厚生協会
社会福祉法人秋田県厚生協会
〒011-0906
秋田県秋田市寺内後城6番41号
TEL.018-845-4362
FAX.018-846-7801

《福祉施設経営》
1.福祉型障害児入所施設
2.救護施設
3.特別養護老人ホーム
4.障害者支援施設
5.ケアハウス

 
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地域貢献事業

包括的な連携協力に関する協定締結式

令和2年10月21日 日本赤十字秋田看護大学様と包括的な連携協力に関する協定を締結しました。
この協定は、相互の密接な連携と協力により、地域の課題に適切に対応し、地域の方々の介護予防や健康増進、活力ある地域社会の形成と発展、人材育成に寄与することを目的に締結されたものです。
我々が社会福祉法人として、これまで地域の中で培ってきたネットワークや機能、社会資源などを学生へと橋渡しすることで、地域の方々の生の声を聴いて頂き、実情に応じた活動を通じて、実践力が向上していくことを期待しています。
また、学生ならではの柔軟な視点や思考から見えてきた地域の特徴や課題などを、共有させて頂き、秋田県厚生協会として更なる社会貢献や地域福祉への取り組みに活用してまいります。
 

令和2年度地域貢献ワーキンググループ会議開催

令和2年6月24日、今年度第1回目の地域貢献ワーキンググループの会議が行われました。フードバンクあきた代表理事の 林 多実 様をお招きし、実績報告や様々な意見交換を行いました。新型コロナウイルスの影響もあり、フードバンクの支援活動が益々重要となります。今年度も当法人では、地域貢献活動の一環としてフードバンクあきたへの協力を積極的に行ってまいります。
 

地域貢献ワーキンググループ会議

令和2年3月25日フードバンクあきた代表理事の 林 多実 様を招き、今年度の反省と次年度に向けた連携について協議を行いました。今後も当法人では地域貢献活動の一環としてフードバンクあきたへの協力を継続していきます。
 

フードバンク 体験学習

令和元年8月7日 若竹学園の利用者様2名が体験学習として、回収作業のお手伝いと、フードバンクあきた事務所にて、回収した食品の計測・計算作業を行いました。
当法人では、引き続きフードドライブ食品の回収等を通じ、地域の皆様のお役に立てるよう取り組んで参ります。

フードバンク在庫管理手伝い

令和元年7月23日 玉葉荘の利用者様2名と職員3名が、フードバンクあきた事務所にて、フードドライブで収集した食品の在庫管理の手伝いを行いました。
賞味期限や内容量の確認など細かな作業が多く、回収量によっては人手を必要とする活動であることを改めて感じました。今後、定期のフードドライブ食品の回収作業に加え、必要に応じて在庫管理についても継続的にお手伝いができるよう進めていければと思っております。

フードバンク協賛事業

当法人では、地域貢献活動の一環として、フードバンク秋田への協力を行っております。
主な活動の内容としては、定期的にフードドライブの食品回収作業を行っております。
フードバンクとは(フードバンクあきたHPより抜粋)
賞味期限内でまだ食べられるのに、印字ミスや箱の破損等で販売できない食品を企業から寄贈していただいたり、生産者や市民から提供していただいた食品を生活困窮者や、児童・福祉施設などに無償で提供する活動やそれを行う団体のことをいいます。
「もったいない」から「ありがとう」へ
あなたができる食料支援をはじめてみませんか。
詳しくはこちらフードバンクあきたFacebook
https://www.facebook.com/foodbankakita/

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